崇寶会 半能「鞍馬天狗」

能楽師山内崇生師の直弟子の発表会「崇寶会」が、「セルリアンタワー能楽堂」(東京都)で開催され、深見東州はトリとして出演した。半能『鞍馬天狗』シテ:深見 東州笛:寺井 宏明小鼓:幸  信吾大鼓:柿原 弘和 太鼓:徳田 宗久後…

オペラ 『大正時代のボエーム』

プッチーニ作曲「ラ・ボエーム」(放浪する芸術家の友情と愛を描いたオペラ)の舞台設定を、日本の大正時代に置き換えた「オペラ 大正時代のボエーム」で、深見東州はマルチェッロ役を演じた。第1幕 大正10年頃の谷中付近の下宿屋。 クリスマス・イブの午後。…

オペラ 『楊貴妃』

初めての中国語によるオペラ出演 5月30日と31日の2日間、北京の天橋劇場にて、オペラ『楊貴妃』が上演されました。 深見東州は、30日の初演に、遣唐使・赤雄役で出演しました。第1幕 「金:開元盛世」(1…

「十周年記念 崇寶会」

能楽師山内崇生師の直弟子の発表会「十周年記念 崇寶会」が、国立能楽堂で開催され、深見東州はトリとして出演した。半能『田村』シテ(坂上田村丸の霊):深見 東州ワ キ(旅の僧):野口 能弘笛:寺井 宏明小鼓:住駒 匡彦…

舞囃子「田村」

日本青年館で行われた新春を祝う行事の中で、能楽師渡邊荀之助師が仕舞「高砂」を、能楽師山内崇生師と和久荘太郎師が仕舞「小袖曽我」の二人舞(あいまい)を、深見東州が舞囃子「田村」を演じた。舞囃子「田村」シテ(坂上田村丸の霊):…

第六回 東京大薪能『鶴亀』

お台場での東京薪能 9月30日、NPO法人世界芸術文化振興協会(IFAC)主催、東京都後援の東京大薪能が行われました。 初めてこの東京大薪能が開催されたのは当イベント開催時から五年前のことです。第1回目から3回目までは、東京都…

「第1回 関東文化祭」

9月5~7日の3日間行われた、第1回関東文化祭深見東州が出したスローガン「一生学生気分で!何歳からでも若者に!  何歳からも芸術家に!」を合言葉に、音楽、お芝居、パフォーマンス・瞬間芸などが繰り広げられました。また会場には模擬店が出店…